同じ中古マンションでも築年数や東京に近いなどで価格も変わる 2017年2月14日 at 10:06 PM

同じ中古マンションでも築年数や東京に近いなどで価格も変わる

中古マンションは手頃な価格で手に入れやすいことから新築と同じくらいの需要があり、広さや間取りにもよりますが東京都心や近郊など立地などによって価格にも大きな差が出てきます。
同じような広さや間取りであれば都心から少し離れたエリアでもアクセスの良い近郊なら通勤や通学にも便利で、敷地内に公園が併設されているなど住環境の良さも人気です。
中古マンションの価格に反映される大きな要素は築年数と最寄駅からの近さで、東京などは価格も高めになりますが室内な壁紙を張り替えるなどのリフォームをすることで新築同様になります。
立地条件を変えずに築年数の少し古い物件を選んで価格を抑えるという買い方ができるのも中古マンションの魅力で、東京で憧れのタワーマンションや広々としたルーフバルコニーや専用庭付きの部屋も手に入れやすくローンを組む場合にも金利などの節約になります。
中古マンションを東京でお得に購入する
地方から通勤している方が東京でワンルームなどの小規模な中古マンションをセカンドハウスとして持つというライフスタイルも、若い方を中心に広がっています。

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